308
| 307 ← 308 → 309 | |
|---|---|
| 素因数分解 | 22×7×11 |
| 二進法 | 100110100 |
| 三進法 | 102102 |
| 四進法 | 10310 |
| 五進法 | 2213 |
| 六進法 | 1232 |
| 七進法 | 620 |
| 八進法 | 464 |
| 十二進法 | 218 |
| 十六進法 | 134 |
| 二十進法 | F8 |
| 二十四進法 | CK |
| 三十六進法 | 8K |
| ローマ数字 | CCCVIII |
| 漢数字 | 三百八 |
| 大字 | 参百八 |
| 算木 |
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308(三百八、三〇八、さんびゃくはち)は、自然数または整数において、307の次で309の前の数である。
性質
- 308は合成数であり、約数は 1, 2, 4, 7, 11, 14, 22, 28, 44, 77, 154, 308 である。
- 86番目のハーシャッド数である。1つ前は306、次は312。
- 308 = 82 + 102 + 122
- 約数の和が308になる数は2個ある。(172, 307) 約数の和2個で表せる25番目の数である。1つ前は280、次は320。
- 各位の和が11になる28番目の数である。1つ前は290、次は317。
- 308 = 13 + 33 + 43 + 63
- 4つの正の数の立方数の和で表せる70番目の数である。1つ前は304、次は315。(オンライン整数列大辞典の数列 A003327)
- 異なる正の数の4つの立方数の和1通りで表せる8番目の数である。1つ前は289、次は315。(オンライン整数列大辞典の数列 A025408)
- 308 = 22 × 7 × 11
- n = 308 のとき n と n + 1 を並べた数を作ると素数になる。n と n + 1 を並べた数が素数になる36番目の数である。1つ前は300、次は312。(オンライン整数列大辞典の数列 A030457)
- 308 = 172 + (2 + 8 + 9)
- n = 17 のときの n2 とその各位の和との和とみたとき1つ前は269、次は333。(オンライン整数列大辞典の数列 A171613)
- 308 = 182 − 16
- n = 18 のときの n2 − 16 の値とみたとき1つ前は273、次は345。(オンライン整数列大辞典の数列 A028566)